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'彼女はといえば' キム・ジェウォン,
2018-10-01

[マイデイリー = ヨ・ドンウン記者 2018.9.30]

 

SBS 土曜ドラマ‘彼女はといえば’(演出 パク・キョンリョル/脚本 パク・オンヒ) キム・ジェウォンが愉快で溌溂とした放送終了のあいさつ伝え話題になっている。ドラマ放送終了後, 才気あふれるトークを通して約3ヵ月間を共にしてきた作品に対する愛情をにじませた。

今日30日(非), キム・ジェウォンの所属事務所ウィルエンタテインメントのNAVER TVでは‘彼女はといえば’で活躍したキム・ジェウォンの特別な放送終了の感想を述べる映像が公開された。

まず‘撮影しながら最も記憶に残っている大変だった瞬間’を聞く質問に “僕だけでなく多くの俳優の仲間がたぶん同じ考えだと思う。今年の夏はとても暑かった。撮影する時に太陽の光があまりにも熱かったので目を開けることすら大変だったし, 一気に体力を消耗してしまう”との言葉に続き“それでも少しずつ視聴率が上がっていったので楽しい気持ちだった”とポジィティブな感想を述べた。


次に

最も記憶に残っている撮影場所についてウンハンと蓮の花を見に行ったところがあったが唯一のデートシーンでした? 僕は蓮の花があんなにも美しいとは知らなかった。とても愛らしくて美しかったと答え, 当時を回想し思い出に浸ったり。

続いて本人とハン・ガンウのシンクロ率は?’との質問にシンクロ率を出すとすれば70%? 医者の中にあんな医者の先生がいらっしゃるでしょう。ハン・ガンウのように会った瞬間になぜか心が落ち着き心を癒してくれる医者の先生たち。そこが少し似ているようで, 違う部分はといえばよくわかりません。よく似ている?”とユーモアのある答えで笑いを誘った。

最後にキム・ジェウォンは“‘彼女はといえばのような場合現場でも俳優の仲間たちとの交流もとてもよかったし 誰一人として角を立てたりトラブルが生じたりつらいことがあったりということはまったくなくて楽しくて配慮に溢れるそんな現場でした。そして結果的に外部に対する反応もよかったので色んな意味で久しぶりに気持ちよく作品を終えることができたようです.”と言い苦労を共にした俳優陣とスタッフに対する愛情も伝えた。続いて今後この作品を筆頭にもっともっと雰囲気がよくてエネルギーに溢れる作品に出会い視聴者のみなさんとの疎通と対話ができる機会になったらうれしいです。ありがとうございましたと視聴者に向けた感謝のあいさつで放送終了の感想を締めくくった。

このように率直で愉快な答えを伝え感動と笑いを届けたキム・ジェウォンは今回の作品で切実な感情演技だけでなく, 観る人の心をあたたかくする甘い眼差しと演技で魅力的なキャラクターを作り出し視聴者の好評を得ている。

いっぽう, キム・ジエウォンは最近OCN 水木ドラマ神のクイズ。リブートの出演を確定させた。

[写真提供=ウィルエンタテインメント]

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