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‘彼女はといえば’ナム・サンミ-キム・ジェウォン, ピンク色のロマンスに赤信号
2018-07-30

[SBS funE ㅣ ソン・ジェウン記者 2018.7.28]

‘彼女はといえば’ ナム・サンミ-キム・じぇうぉまピンク色のロマンスに危機が完治された。

28日SBS週末特別企画‘彼女はといえば’(脚本 パク・オンヒ, 演出 パク・キョンリョル) 制作陣側はナム・サンミ, キム・ジェウォン, チョ・ヒョンジェの撮影の様子を映した写真を公開した。


9~12話では別の顔, 別の名前にもかかわらずチ・ウンハン(ナム・サンミ)に妙に引き付けられるカン・チャンギ(チョ・ヒョンジェ)の本能, 依然危険な状況のウンハンを守るために失われた彼女の記憶に飛び込むハン・ガンウ(キム・ジェウォン)の混乱が描かれる。

先だっての放送でウンハンはシン・ヒョンソの名前でミン・ジャヨン(イ・ミスク)-カン・チャンギ母子の家に家政婦として出勤しはじめた。記憶には残されていないが, 手術前に計画していたことを実行に移すことにした。ウンハンはそこで自身についての手がかりを探すために努力するが, その途中でTVでしか見たことのないアンカーカン・チャンギの一挙手一投足を予測している姿が目を引いた。そのなぞは8話の後半, チャンギとウンハンが夫婦だっというショッキングな反転が明かされすべてが解消された。

9~12話ではチャンギはなぜか気になるウンハンに妻に似たところを発見し, 彼の指示でウンハンを探していたチョン・スジン(ハン・ウンジョン)は怪しい家政婦シン・ヒョンソについての疑いを膨らませる。

いっぽうウンハンの黒騎士ガンウは目の前にまで迫った解決士キム班長 (キム・ルェハ)のせいで身の危険を漢字, ミン会長家についての情報を収集している途中に過酷な真実に向かい合うことになる。これを起点に二人の男女のロマンスの展開にも変化が起きる展望だ。

‘彼女はといえば’は28日午後9~12話が連続放送される。

写真=SBS

 

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